• 夜のガーデンウエディングが魅力的♡神戸の結婚式場ガーデンも紹介

    夜のガーデンウエディングが魅力的♡神戸の結婚式場ガーデンも紹介

ゲストとの距離も近く、自然体で行えるガーデンウエディング。
挙式から披露宴までをガーデンで行う結婚式もありますが、天候や季節を考えると、挙式やコース料理後のデザートタイムなど、結婚式の流れに合わせてガーデンと披露宴会場の両方を贅沢に使用できる結婚式場が断然おすすめです!
特に夕暮れから始める夜のガーデンウエディングは、雰囲気ある演出が可能なので人気があります。

夜のガーデンウエディング

今回は、ブライジュ編集部のある神戸より、神戸の結婚式場のガーデンウエディング紹介も交えつつ、夜のガーデンウエディングならではの魅力とおすすめの演出方法などをご紹介します。

ガーデンウエディングとは

ガーデンウェディング

ガーデンウェディングとは野外で行うウェディングのスタイルです。
専門結婚式場やホテル、レストラン、邸宅の貸切りなど…色々な種類の会場がありますが、いずれにおいても海外の結婚式に近い開放的な挙式やパーティをすることが主流です。映画や海外ドラマで見たことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか?

 

ガーデンウェディングの魅力は、さんさんと降り注ぐ太陽や美しい草花とともに季節を感じられるところです。また、室内ではなかなか味わいにくいオープンエアならではの演出や、ナチュラルでアットホームな雰囲気を味わう事もできます。

 

リラックスした表情も自然と溢れるので、フォトジェニックな写真撮影がしやすいのも魅力です。

夜だからこそ魅力的!ナイトガーデンウエディング

ガーデンを灯すキャンドル

昼間のガーデンウエディングとまた違った雰囲気になるのが、夜のガーデンウェディング「ナイトガーデンウエディング」です。
夕刻から始まり日が落ちて行く時間の流れに合わせて、結婚式の雰囲気や演出を盛り上げていくことが可能です。
暑い時期でも快適に結婚式を行う事が出来ますし、寒い季節はランタンやキャンドルのオレンジ色の光が暖かで印象的な演出が出来ます。

 

ここからは、ナイトガーデンウエディングの魅力をご紹介します。

夜景やライトアップを楽しめる

ナイトガーデンウエディングは、お昼間のガーデンウエディングとはまた違った雰囲気でとてもロマンチック。

 

結婚式場によっては、建物そのものがライトアップされ、昼間見る時とはまた違った美しさが堪能できます。
立地によっては夜景を望めるところも。
神戸のような港町は、海側と山側で違った夜景を見る事ができます

 

神戸の結婚式場「ルミエランジェ・ガーデン」があるポートアイランドへは、ポートライナーで海上を通るので、新郎新婦様はもちろんゲストの方々に行き帰りの景観も楽しんでいただけます。

神戸の夜景

平日でも開催しやすいくコストも抑えやすい

大半の方は平日がお仕事のため、結婚式の日取りは土日や祝日に集中しがち。
かなり前から結婚式場を抑えておかないと予約が埋まってしまうことも…。

 

その点、ナイトガーデンウエディングは夕方以降に結婚式がスタートするのでゲストの方にとっては参加しやすいのです。
人気の土日祝日に比べると、平日や遅い時間からスタートする結婚式プランが割引になっていることが多いので、新郎新婦様にとっても嬉しい限りですね。時間的に二次会も兼ねて行うことも多いので、その点もコストカットになりそうです。

神戸の結婚式場「ルミエランジェ・ガーデン」のお得プランはこちらをチェック
https://www.lumie.co.jp/plan/weekday/
https://www.lumie.co.jp/plan/special-time/

キャンドルやランタンの演出が映える

夜になるにつれランタンやキャンドルのオレンジ色の光は温かみが増すので、ナイトガーデンウエディングには良く似合います。
キャンドルサービスもとても雰囲気のある演出になりそうですね。

ランタンの演出

神戸の結婚式場「ルミエランジェ・ガーデン」は、ガーデンと披露宴会場が行き来できますので、導線になるようガーデンと会場内にもキャンドルやランタンを飾ることで統一感が出せます。

気兼ねなくお酒を楽しめる

お祝いの席といえ、まだ明るいうちにお酒で顔が赤くなるのは恥ずかしい…なんてゲストの方も。
特に女性に多いようですが、ナイトガーデンウエディングであれば、気兼ねなくお酒を楽しんでいただけます。
お酒が入ると自然と盛り上がるので、アットホームな雰囲気の素敵なブライダルフォトも撮影できそうですね。

ナイトガーデンウエディングで事前に確認しておきたい事

年配や子供連れのゲストへの配慮

遠方から参加される方や年配の方、子供連れのゲストによっては、夜遅い時間まで開催される結婚式には参加がしづらいことも。
ホテルの手配やスケジュールの確認は早めに済ませておきましょう。

 

結婚式場によってはゲストもくつろげる控室を用意してくれることもあります。休憩できる場所があると助かりますので、こちらも合わせてプランナーに確認しておきましょう。

ゲストもくつろげる控室

天候や気候への配慮

雨模様になりそうな時や真冬に挙げる結婚式の場合は、式場側がどういった対応をしてくれるのか事前に確認しておきましょう。

 

はじめにも書きましたが、挙式やコース料理後のデザートタイムなど、結婚式の流れに合わせてガーデンと披露宴会場の両方使用する結婚式場であれば急な対応も可能なので、その心配はなくなりますね。

ルミエランジェ・ガーデンの披露宴会場

こちらは神戸の結婚式場「ルミエランジェ・ガーデン」の庭へと続く披露宴会場。
屋根付きのお庭のようにグリーンで溢れています。

ナイトガーデンウエディングにおすすめの演出3選

ナイトガーデンウエディングを行うなら、夜にしかできない演出を取り入れるのがおすすめ!
ここでは人気の演出方法を3つご紹介します。

1. ライトアップとキャンドル演出

キャンドル演出

結婚式場によっては、建物そのものをライトアップすることができます。
闇夜に浮かび上がる建物は、昼とはまた違った美しい顔を見せてくれるので、ロマンチックな雰囲気も倍増します。

 

中には色とりどりのイルミネーションで装飾されているところもあり、華やかな演出を楽しめます。

キャンドルサービス

キャンドルサービスは日中の結婚式でもよく行われる演出ですが、キャンドルの柔らかな光は夜の闇にとてもよく映えます。

 

新郎新婦様がキャンドルを持って各テーブルを回る定番の演出はもちろん、結婚式場の至るところにキャンドルを配置しておけば、全体が幻想的な雰囲気に包まれるでしょう。

2. ウェルカムドリンク

ウェルカムドリンク

ウェルカムドリンクをご用意されるのでしたら、NY風にお洒落なボトルで用意するのがマストです。片手で持ててこぼれる心配がないので安心!お話に花が咲きます。夕方からの挙式なので、軽く摘める小菓子もあると嬉しいですね。

 

少し寒い季節であれば、ホットワインなど温かい飲み物も喜ばれますよ。

ホットワイン

3. 花火

ナイトガーデンウエディングの花火演出

ナイトガーデンウエディングの定番演出として人気なのが、夜空に舞い上がる花火。
結婚式を締めくくるフィナーレとして花火を打ち上げれば、ゲストにも喜んでもらえること間違いなし!

 

ゲストの方々に小さな手持ち花火を持ってもらい、新郎新婦を祝福する「花火シャワー」を行えるのも、ナイトガーデンウエディングならではの醍醐味です。

花火シャワー

結婚式場の立地によっては近隣の方々に迷惑がかかるので、花火の演出自体がNGな場合もあります。

 

神戸の結婚式場「ルミエランジェ・ガーデン」では打ち上げ花火もOK!
心置きなくゲストの方々と楽しむことができますよ。

ロマンチックなナイトガーデンウエディングを楽しもう!

ナイトガーデンウエディングを楽しむ新郎新婦

ナイトガーデンウエディングは、夜ならではの演出でお二人らしい空間アレンジを楽しめるほか、うれしいメリットが満載!
夕暮れや月あかりといった空の景色も、お二人を演出してくれます。
そんな非日常の空間で行われるお二人の門出となる一日は、
より一層特別なセレモニーとしてゲストの皆様の記憶に残ることでしょう。

 

神戸の結婚式場「ルミエランジェ・ガーデン」ではプランナーが疑問や不安を解決してくれる時間を設けているので、ぜひお気軽にお問い合わせしてみてください。

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